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saotaro*Cafe~ぱん・ごはん
圧倒的に負けた。
何かと言うと・・・・
いやぁ。負けましたねぇ。・・・おいしいパン!しかも全部、手づくりです。
私もいただいたことがありますが。
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なにが負けたかというと・・・
サイトの管理者は、ホームページの知識はほとんどなく・・・
もちろん経理担当なので、当たり前なんですが・・・
で、純粋にパンを作るのがすき!!というのが、見る方に伝わるのでしょう。
私のこの平社員のように、意味不明な動機や、アフィリエイト目的でない
好きだから出来る!が、結局ユーザ(見る側に伝わり)成功へと繋がるのでしょうね・・・
日時: 00:15|パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)XHTMLは、xml宣言をしなさい。の謎。の回答。
9月13日の記事で、「XHTMLは、 xml宣言をしなさい。の謎。」を書いたが、反応は、まるでなかったが。・・・いちおう、解決できたので、記載しておく。
たぶん、悩んでいる人もいるはず・・・(ワタイだけ??)
XHTML1,0適合文章にはXML宣言をしなさい!
つまり・・・・
<?xml version="1.0" encoding="文字こーど!"?>を1行目に書け!!ということ。
ただし、WinIE6.0以降には、 ボックスの幅や高さを算出するときにパディングやボーダーのサイズを含めてしまうバグがあります。
なので、WinIE6.0用のCSSハックを利用して、CSSを記述します。
例えば、下記みたいな感じ。
===========以下、例=============
.comentb {
display:block;
width:350px;
padding-left:10px;
}
html>body .comentb {
width:340px;
}
===========以上、例=============
html>body という、CSSの指定をWinIE6.0の実装バグ(読みにいかない・・)のを利用して、まず、 WinIE6.0のwidthの指定を行い、その下にその他ブラウザ用のwidthの指定を行えばいいみたいですな。
以上、記載間違い等・・あればおしえてネ。
日時: 15:32|パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)XHTML1.0! 
XHTMLとCSSを猛勉強中である
以前購入した・・XHTMLの本
「WEB標準の教科書XHTMLとCSSでつくる”正しい”WEBサイト」
↓こちら
本の名称こそ、入門書のようだが、かなり奥がふかい。
いっそ、これは、会社の経費で購入すべき商品だ。
ということで、社長に交渉しようっと。
で、以前は、わからなかった・・
XHTMLは、xml宣言をしなさい。の謎。も、WinIE6.0で、この宣言をおこなうと、バグが発生してしまう部分も、CSSのハックを利用したら、xml宣言ができる・・・・まぁ、ちょっとハック自体が裏技的かなぁとは、思うが、わざわざプログラム書くよりは・・・
とも思える。
ということで、この本で勉強した総仕上げとして・・・
某サイトをXHTMLとCSSを利用しWeb標準でかいてみた。(まだ公開はしていない)
ついでにW3CのMarkup Validation Serviceおよび、W3C CSS 検証サービスを使い、Valid!!!が出せるまで、がんばった。
ついでに、JIS X 8341-3に適合するように変更を加えた。
JIS X 8341-3は、どうしても、フォント色とバックグランド色の規定があるので、適合していないサイトを適合するようにするには、ちょっと色変更が必要みたい。
で、適合するように書けた。
さらに、ついでに、WCAG 1.0に則るように書いてみる。
これが、結構、むずかしい・・・。
W3CのValidが出せたら、JIS X 8341-3ガイドラインは、結構簡単だったが・・・WCAG 1.0はかなり難しい・・・その理由は、検証ツールがあるには、あるのだが・・・何しろどこが悪いかを英語で書いてあるので、ちんぷんかんぷん。あと、英語記載の略語をどうやら、すべて説明を入れる必要があるようなので(ちがっていたら、すんまそん)それを調べるのがいちいち面倒・・
まぁ、クライアント側からすれば・・・見た目が全く変わらないのにどして、そんなに手間なんだ??とか、もともと、ちゃんとしたHTMLを書いていない、のが悪い。といわれそうなんだが・・
もちろん、きちんとした記載されたホームページなんて、そうそう、ありませんから。
まぁ、かなり、勉強にはなった。
あとは、これをどう・・・ビジネスに結びつけるのか・・・
そして、あなたの家は、基準を満たさない、めちゃくちゃな家の建て方です・・
というビジネスには、したくもないし・・・
まぁ、家と異なり、住むわけじゃぁないからなぁ・・・
まぁ、きちんとしたHTML文章はアクセス数の増加やSEOに配慮もされることとなり・・
SEO ユーザビィリティ・・JIS X 8341-3 アクセスビリティ・・
どうも最近すでに忘れ去ったように、一時期の流行みたいに、私の前を通りすぎましたが・・
まぁ、なんとなく理解して、ちょっとは、書けるようになりました。
結論・・・ぅーーーむ、これをいかに、ビジネス・・とうとうに結びつくかしらぁ・・
日時: 19:10|パーマリンク | コメント (1) | トラックバック (0)XHTML再勉強&入門書 
最近、ちょくちょくこのページにも、記載はしているが、XHTML1.0の勉強中である。
元はと言えば、やはり、ムーバブルタイプでのサイト構築の勉強のおまけとして、XHTML1.0を習得する必要があると考えたからだ。
で、今日1冊本を購入した。
今日購入した書籍は「WEB標準の教科書XHTMLとCSSでつくる”正しい”WEBサイト」
↓こちら
もちろん、HTMLの入門書は私費で購入すべきだ。
という、理解不能な・・・方針に従った訳ではなく、単純に自宅勉強and新しい書籍を貧乏なので、CSSの本はいままでは購入もできず・・・ということで、ひさびさに買えたので・・・・熟読2時間。
もちろん、XHTML1.0の問題や、うーーむ・・・配置にテーブル使うな!いうても不可能じゃん!
と思えるようなサイト制作の現場レベルの問題や・・・ブラウザのCSSバグ・・・や・・現場での不勉強により、XHTMLは実際のソース記載には利用できない。などなど
いろいろな問題はあるのしろ・・・まぁ、勉強すべき最重要課題なので・・・購入しましたぁ
ふーーーん・・・・知識として理解しているものやしていないこと・・まだ570ページの1/3しか読んではいませんが・・・驚く事も多々。
ふーーん、
<b>タグ<u>タグが廃止の方向は知っていたが・・・・
へぇ<img>タグや<br>タグもなくなる方向なんかいな・・・・
まぁ、ほんまにいろいろタグが新しく出ては、廃止方向で・・・・実際には廃止する方向だけて・・そのように表示できなくなるとまでは、おもいますが・・・
そのことが、すげぇ問題で、タグがどんどん出来て、増える一方。
XHTMLやHTMLはもともと難しいものではございませんが、様々な勧告がたくさんあり・・・
さらに、ブラウザがきちんと、表示できないバグがあるので・・より難しくしているんですね。
まぁ、それは、いいとしてまた、初心にもどり、きちんと、HTMLのお勉強ですぅ・・・
日時: 23:07|パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)XHTMLは、xml宣言をしなさい。の謎。 
最近は、なるべく、ホームページの制作は、XHTMLで記載しているようにしている。
まだまだ、はじめたところなもんで、現実はなかなか美しく書けない。
いつもどおり、自己流。で本を読んでいる訳でも、教えてもらうわけでもない。
つーーか、本を買うお金すらないから・・・まぁ自己流が一番早いんだが・・・・・・・・・・・
で、かなり、悩んだこと・・・
それは、XHTML1,0適合文章にはXML宣言をしなさい!の謎である。
一般にXML文書はXML宣言で始めることが推奨され・・・・・・
の一文である・・・
つまり・・・・
<?xml version="1.0" encoding="文字こーど!"?>
の一行をXHTML文章の1行目への記載をする必要があるという厄介な推奨である・・
じゃぁ、どのように厄介なのか???
それは、WinIE6.0で、この宣言をおこなうと、バグが発生してしまう。という事実である。
実際にソースを書けば・・ぇぇ??!というくらい、この宣言を記載し、WinIE6.0で閲覧するとボロボロになる。
WinIEにはXML宣言のあるXHTML文書に互換モードを適用させてしまうバグが存在するのが原因のようである。
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日時: 07:11|パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (1)費用・効果に対応したWEB制作 
ここ最近、よく思うことは・・・
うーーむ、費用・効果に比例して請求が可能なWEB制作ができないものか??
ということだ。つまり・・・・・・・
例えば 訪問数や、ページビューの効果により、請求が異なるWEB費用が変動する契約やサイトができないものか??
ということである。
なぜなら、WEB制作は、基本的には、広告ツールであることが目的であるのに、
その効果について、シビアに検証したり、制作コストが請求額にならないのが現実であるからだ。
もちろん、効果そのものが皆無だと、お客はつかない。
本来の目的や効果による、請求が発生する・・・ビジネスに変化する必要があるのでは・・
しかし、ECサイトや、クリック課金のバナー等以外は、実際のところ・・それはとても難しい・・
サイトが持つ方向や、クライアントが出したい、又は出せる、記事内容や・・・
その記事や情報に対する、閲覧者の興味や関心を示す閲覧者数が異なるので、同じ制作コストでも、訪問数が異なるからだ。
それどころか、例えばタイトルの文言を少し変更したり・・記事の記載者が女性であるだけでも、訪問数やページビューに変動がある。
だから、サイト制作コストは、効果に連動できないとも言える。
その方法だと、訪問者が皆無になりますよ!とその理由を説明しているのに・・・あえて、その方法を指示するクライアントすら存在する・・
もちろん、訪問数やページビュー数=効果とは限らない。
しかし、数字的に検証しやすいのは、訪問数やページビュー数なのだ。
しかし、費用や効果とコストが連動しないのは、制作側の意識や、クライアント側においても、非常に不幸な事なのでは・・と最近おもう。
どうにか、費用・効果と、金額が、ある程度連動した、サイト制作のビジネスモデルを考え中なのである。
日時: 23:25|パーマリンク | コメント (7) | トラックバック (0)