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業務連絡。といかもろもろ。 
ひさびさに、当サイトの参考にさえていただいている・・・
の記事、業務連絡。その2
で、非常にああ、同感!と思える記事があるので、記事にすて、書いてみる。
じゃぁ・・・担当「C」の社員が、担当「E」の社員の部下を使いたい場合は、どうするのだ??
参考・・「http://blog.ameba.jp/user_images/68/8f/10006445724_s.jpg」の図
いまのところ、「C」の上司この場合は(B)に相談した上で、さらに「B」がさらに、上司である「A」に話を通して・・・「A」が担当「E」に状況を相談の上・・・「E」の社員の部下を使う。
とどうしてもこの手続きが必要。
なぜなら、「E」の社員の部下は、「E」からの仕事を優先して仕事をしているので、仕事内容の管理責任は「E」にあるので、この手続きがないと、「E」の権限を守れないからであるし、管理責任が「E」に求められるので、結論から言えば、直接、「C」は、「E」の社員の部下をぜーーーたいに利用できない。
というか、そうしておかないと、話がややこしい。
しかしながら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・常にこの手法を守ろうとすると・・・・・・・・手続きに時間がかかるし、ややこしいし、何にもまして、不要な時間ばかり必要。
業務連絡。その2の記事も多分同じことを書いてるとおもうんだがなぁ・・・・
で。
も。
このルールを守られて、
「C」は、「E」の社員の部下を利用したとしても・・・・・・・・・
別の問題がある。
それは、通常「B」の予算や、給与査定基準やルールが「E」とは別に計算されている問題が発生する。
例えば、「C」は、「E」の社員の部下を利用しても、部署「E」が負担する社員の給与を利用していて、「E」の社員の部下のコストが「B」の所属するコストとして計上するのがとても難しいのだ。
というか
そこまで、厳密にはできません。というか、したほうが、いいかもしれませんが。厳密にしたほうが、たぶん・・コスト高。だと思う。
部署の問題と組織の問題と、その組織が抱える速度もろもろ。
その問題は、弊社のような、社員数が少ない企業でも、常に発生します。
かなしかな。
結論
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中間管理職なんて、すくないほうがいい。
権限がない。管理職は必要ありませんから。
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はやく、WEB部署3分割しちゃう勢い案を実行しようと思う今日この頃。
