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大阪、難波。
大阪、難波。
フランス人だか、ドイツ人だか・・とにかく、英語ばりばりぃな、女性の方が話しかけてきた。
女性:「えきすきゅーず、みぃ!」
ワタイ:・・・・(相当困っているみたいやなぁ。・・)
「ほいさっさぁ???(英語っぽく)」
女性:「うんじゃら、ぱっぱぁ、ほにゃらかけ?えんしょっしょっぷ、うんでっかぁ???」
ワタイ:・・・・・・・・(うーーーーーーーーむ、さっぱり、聞き取れん!さすがに、英語をまぁーーーったく、利用しなくなって、10何年!)
まぁ、でも、状況を考えると、さらに、唯一聞き取れた、「えんしょっしょっぷ」の単語。
ははぁーーん。両替に困ってるっぽい??
と想像して、聞いてみる!
ワタイ:「ばぁんく?????、えくすちぇんじぃ、まにぃ????」
さらに続けて・・
ワタイ:「ゆぅぇす、だらぁ?、えくすちぇんじ、じゃぱにぃーーず、ぇん?????」
文法も、何もあったものでは、ないが・・・勢いと、適当な知っている、英語を繋げて・・質問の時は語尾を上げて発音したら・・案外、通じるものなのである(驚くが、これほんと!)
女性:「のぉ、のぉ!!えんしょっぷぅ!!」
ワタイ:「・・・・・・・・・・・・・・えんしょっぷ????」アカラサマに、通貨の両替しか考えられないんだけどなぁ!!!」
やはりもう一回
ワタイ:「ばぁんく?????」
女性:「NO!!!、\Shop!!」指さした、看板は・・・
「http://www.takefuji.co.jp/main.html」!!←クリックしてみそ!
ワタイ:「!!!?????!!!どーーして、そこに用事があるんですかぁ??と、いうか・・審査通るのかいしら!?・・・・確かに、えんしょっぷぅ!!」そのまんまやんかぁ!!
日時: 23:02| パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)saotaro*Cafe~ぱん・ごはん
圧倒的に負けた。
何かと言うと・・・・
いやぁ。負けましたねぇ。・・・おいしいパン!しかも全部、手づくりです。
私もいただいたことがありますが。
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なにが負けたかというと・・・
サイトの管理者は、ホームページの知識はほとんどなく・・・
もちろん経理担当なので、当たり前なんですが・・・
で、純粋にパンを作るのがすき!!というのが、見る方に伝わるのでしょう。
私のこの平社員のように、意味不明な動機や、アフィリエイト目的でない
好きだから出来る!が、結局ユーザ(見る側に伝わり)成功へと繋がるのでしょうね・・・
日時: 00:15| パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)愛生会病院
すごいサイトを見つけました!
「愛生会病院」のオフィシャルサイト。
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会社の同じ部署の堀くんが、感動しているのは知っていましたが・・・
あらためて・・・ページを見て、吹っ飛びました!
で、いろいろ、関連記事や・・その他もろもろ。あまりにいろんな意味ですごすぎ!
どこがスゴイか??
まぁ、解説すればいろいろありますが・・・まぁ見てください。
ここまでスゴイと、サイトとしては、成功なのかもしれませんね。・・・・どうなんでしょ
ドリルを買う人が欲しいのは「穴」である
記事「http://japan.internet.com/wmnews/20060419/7.html」の要約。
マーケティングの世界で古くから使われている格言に「ドリルを買いに来た人が欲しいのはドリルではなく穴である」というものがある。
もしホームセンターの販売員が、ドリルを買いに来た人に最適のドリルを販売しようと思えばモーターなどのスペックをいくら説明しても意味が無い。
「今日はどんなドリルをお探しですか?」という質問も曖昧過ぎて適当とは言えない。この質問は買いにきた人が自分の解決すべき問題を正しく理解しているという前提に立っているからだ。ソリューションの世界ではそんなことはめったにあり得ない。
この販売員が目の前の顧客のために売場に並ぶ数多いドリルの中から最適の1個を選ぼうと思えば、まず知らなければならない情報は「どんな大きさの穴をあけたいのか」「相手の材質は何か(木材か、コンクリートか、鉄板か)」「誰が使うのか(屈強な男なのか、女性なのか、子供なのか)」「数個の穴をあければ良いのか、毎日多くの穴をあけなければならないのか」といったものであり、さらに突っ込んで「何をするための穴なのか」という目的までを聞かなければならないかもしれない。
これらの要点を正しく理解してはじめて必要なスペックが見えてくる。そのスペックと在庫商品をマッチングさせることで最適なドリルを選び出して薦めることができるのだ。もし穴をあけるのが3週間先という時間軸の情報も持っていれば、売り場に最適なドリルが無い場合でも、最適のドリルを取り寄せることができる。解決すべき問題を正しく理解しなければ最適の解決策を出せるはずがないのだ。
こうした「問題の本質的な理解と整理」というプロセスが必要な「ソリューション」の世界では、豊富な在庫と利便性の高い検索機能や決済機能だけでは残念ながら競合優位性は築けない。
それどころか、付加価値のつもりで揃えた豊富な在庫情報の中で多くの顧客が迷子になっているかもしれない。だとしたら Web も含めたマーケティングの基本構造を早急に変える必要がある。今までとは違う角度から自社の製品やサービスがソリューションなのか、非ソリューションなのか、を顧客の立場に立って検討する時間を作ると大きな収穫が得られるかも知れない。
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つまり・・
要約すると
ドリルを買う人が欲しいのは「穴」である
業務連絡。といかもろもろ。
ひさびさに、当サイトの参考にさえていただいている・・・
の記事、業務連絡。その2
で、非常にああ、同感!と思える記事があるので、記事にすて、書いてみる。
じゃぁ・・・担当「C」の社員が、担当「E」の社員の部下を使いたい場合は、どうするのだ??
参考・・「http://blog.ameba.jp/user_images/68/8f/10006445724_s.jpg」の図
いまのところ、「C」の上司この場合は(B)に相談した上で、さらに「B」がさらに、上司である「A」に話を通して・・・「A」が担当「E」に状況を相談の上・・・「E」の社員の部下を使う。
とどうしてもこの手続きが必要。
なぜなら、「E」の社員の部下は、「E」からの仕事を優先して仕事をしているので、仕事内容の管理責任は「E」にあるので、この手続きがないと、「E」の権限を守れないからであるし、管理責任が「E」に求められるので、結論から言えば、直接、「C」は、「E」の社員の部下をぜーーーたいに利用できない。
というか、そうしておかないと、話がややこしい。
しかしながら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・常にこの手法を守ろうとすると・・・・・・・・手続きに時間がかかるし、ややこしいし、何にもまして、不要な時間ばかり必要。
業務連絡。その2の記事も多分同じことを書いてるとおもうんだがなぁ・・・・
で。
も。
このルールを守られて、
「C」は、「E」の社員の部下を利用したとしても・・・・・・・・・
別の問題がある。
それは、通常「B」の予算や、給与査定基準やルールが「E」とは別に計算されている問題が発生する。
例えば、「C」は、「E」の社員の部下を利用しても、部署「E」が負担する社員の給与を利用していて、「E」の社員の部下のコストが「B」の所属するコストとして計上するのがとても難しいのだ。
というか
そこまで、厳密にはできません。というか、したほうが、いいかもしれませんが。厳密にしたほうが、たぶん・・コスト高。だと思う。
部署の問題と組織の問題と、その組織が抱える速度もろもろ。
その問題は、弊社のような、社員数が少ない企業でも、常に発生します。
かなしかな。
結論
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中間管理職なんて、すくないほうがいい。
権限がない。管理職は必要ありませんから。
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はやく、WEB部署3分割しちゃう勢い案を実行しようと思う今日この頃。
長い休暇
長い休暇。
いろいろ、熟考。する時間があり。
あーっつ間に、残り2日。
熟考。いい考えもまとまらず・・・
息子ちゃんと過ごす時間だけで過ぎ。
ま、それもいいか。ここ数ヶ月。遊ぶ時間もなかったので。
日時: 21:40| パーマリンク | コメント (2) | トラックバック (0)